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キヤコン初挑戦 

2015年最初のコンテストは、無謀にも「キヤコン」を第一弾として選択!
強者のAFVモデラーが集うこのコンテストに挑戦とは、怖いもの知らずすぎやしませんか !?

まぁとにかく目的がないと製作にも力が入らないので、参加することに意義がある状態で昨年暮れから本格的に作業開始。
最初の目的では一般ジオラマ部門で参加予定でしたが、なかなか製作が進まず結果一般単品部門で出すことに。

ジオラマの場合は太平洋戦線の南方のシーンをイメージしてました。
製作途中で作業停止の状態↓

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今年は終戦70年ですね。
太平洋戦線は日米共に激戦で犠牲も多かったことは承知の通りです。
アメリカのテレビドラマ「ザ・パシフィック」を観るとその様子がわかります。
ガダルカナル、ペリリュー、硫黄島、沖縄と実話を元に勝利国側から描いたものですが、兵士や戦いの様子などがわかる貴重なドラマではないかと思います。
第二次大戦はヨーロッパ戦線が描かれることが多いですからね。

さてさて模型の話に戻って、最初はファインモールドの九五式軽戦車を組んだのですが、合わせが悪くプラ板やパテで隙間を埋める作業が難儀しました。
そしてこれでもかとヒートペンでダメージ痕を表現した結果がこれです。↓

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なんと言うことでしょう!
もうこの時点でやり過ぎ感満載なのに、この後さらにブチブチ穴を開けすぎて見るに堪えない状態に。
てなことでこの九五式は不採用。


さぁどうするべと思いこういう時は秋葉原へ行けば何とかなるかとラジオ会館に突撃!
なんとかなりました。
結果がこれ↓

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神様仏様ドラゴン様!

グリーンボックスの九五式軽戦車後期型が鎮座しており迷わず購入。
丁度アーマーモデリングで日本戦車の特集が載っていたのでそちらを参考に早速組立開始。
ドラゴンのキットは機銃、砲身共にキューポラ内部の部分まで作られていて、しかも上下左右動くのでジオラマのシーンを作るには最高なのであります。

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フェンダーを薄くしたりハッチ裏側の手すりをプラ棒にしたり付属のディテールアップパーツを使用しましたが、ほとんどストレート組みです。
履帯はフリウルを使いたかったのですが入手出来なかったためモデルカステンを使いましたが、途中何回も切れてしまい扱いが難しかったです。


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組んだ後サーフェーサーを吹いて日本陸軍戦車後期迷彩色を筆塗してみましたが、なんか変な感じで納得いかないので一回すべての塗装を剥がすことに。


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ミスターホビーのペイントリムーバを薬局で売っている燃料用のアルコールと1:1で薄めてタッパーにドボンと沈めると、何と言うことでしょう!
IPAに一晩漬けても落ちなかったラッカー塗料がみるみるうちに落ちて行きます。
薄めてこれですから原液のままだったらプラは溶かしてしまうのか?
まぁ長時間漬けなければ大丈夫だとはおもいますが・・・


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ここまでかなりの時間を費やしてしまいもはや失敗は許されない状況で、今度はエアブラシで迷彩塗装。
良いんだか悪いんだかわからないまま、もうやり直しはしないと決めて前進あるのみ。
と、ここで気づく。
あっ!パンツァーパテ使わないで塗装しちゃった(泣)
そうです。色の塗り分け線が本当ならはっきりわかるようにしなきゃいけないのに、普通にぼやけてます。
あぁぁもうダメダメです。トホホです。

ここで後退か。
いやいやまだなんとかなるだろうと、ウェザリングカラーのスティンブラウンを全体に流してみる。


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うん?なんか良い感じになってきたぞ。(自己満足)
下地にヘアースプレーを吹いておいたのでカリカリ削って塗装の痛みを出してみましたが、思ったほど良くなかったかなぁ。


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模型と言えばちょっと大袈裟にデフォルメってわけで、ハッチ裏側と砲塔内部をフラットブラウンでサビサビにしてみました。
実際はこんなになることはなかったのではと思いましたが、上から覗いた時にインパクトがありそうだったので思いっきりやってみたのであります。


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サビサビと言えばマフラー部分も迷わず塗装。
マフラーのサビはオレンジ、ハルレッド、フラットブラックの3色でチョンチョンと筆の先で塗装して行きました。

ここまでをぐるりと一周全体をご覧ください。

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ここで展示用のベース製作に入りますが、この時点で締め切りまで一週間切ってしまい時間との闘いに。
ベースはスタイロを薄く切って接着して紙粘土で形を作ります。

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乾いたところでティシュペーパーを水で濡らした筆で紙粘土に接着して木工用ボンドを水で薄めたところにプラスターを投入してよくかき混ぜます。
そして筆で叩くようにプラスターを載せてゆきます。

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乾く前にプラスターの欠片をパラパラとそれらしく配置して、完全に乾いた後に水溶き木工用ボンドで固定します。

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乾いたらホワイト、アイボリイエロー、ローアンバー、ブラックのアクリル絵具を混ぜて、かなり薄めにしてプラスターの色も出しつつ筆で塗装します。

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次にテクスチャーの土を全体のバランスを見ながら撒きます。

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単調なので仕上げにターフの緑褐色で草を表現して完成。

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車体全体に砂埃と足回りに付着した泥を表現しみましたが、納得の出来ではなく失敗したなぁと思っています(泣)
最後に全体をご覧ください。

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作品名は「九五式軽戦車後期型第三戦車団第一四連隊六六三号車1944年マレー」
キヤコンの全作品が店頭で見られるのは来月中旬までだそうです。






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GT-R展示中 

秋葉原駅前のラジオ会館8階のボークスさんで今日からGT-Rを展示させていただいております。

お店にお越しの際はご覧いただけたらと思います。
また感想などもお聞かせくだされば今後の製作の励みになります。


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[edit]

箱庭的情景ジオラマ製作記 

モデスポまで一ヶ月となった10月の初めに急遽製作を開始したのが2点の箱庭ジオラマ。


簡単に製作過程を紹介します。


まず最初は東急ハンズで購入した小さい植木鉢上に製作開始。


小さくカットしたスタイロフォームを詰めて重ねた後にカベ補修材を塗り石を配置します。

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乾いた後タミヤのテクスチャーを塗って地面を整えます。

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テクスチャーが乾く前によく乾燥させたティーパックの紅茶葉を振りかけて腐葉土に見立てます。

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石を増やして小川の川底には鉄道模型用の本物の石を細かく砕いたバラストを撒いて倒木も接着してあります。
ここで苔の雰囲気を出すためにターフの緑褐色を撒いて水溶き木工用ボンドで固着させました。

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落ち葉を追加して地面のベースは完成。

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続いて小川に水を流すために使用したのが高透明キャストのデブコン。
非常に透明度が良く気泡も入りずらいですが浸透性が良すぎて流したくない地面部分にまで浸みてしまいました。
浸みた部分は改めて紅茶葉を振りかけて整えてあります。

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一日ほどで固まった所で池のように流れの表現がないのでDDFのグロスメディウムを使い水面に変化を付けました。

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次に木の幹を製作。
まず芯になる先の部分を細く削り木工用パテを練って付けます。
乾燥前に幹に皮の表現を加えるためにスジを入れていきます。
私はツェンメリットコーティング用の治具を使いましたが目詰まりしてしまい上手く表現できなかったので乾燥後にデザインカッターで適当にスジを追加しました。
枝は造花用30番の針金で製作し幹に穴を開けて瞬間接着剤で取り付けます。
塗装は適当のそれらしい色になるように混ぜてしまったので説明ができません。
樹木の色は良く観察しながらの研究課題だと思っています。


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仮置きでベースに差し込んで状態を確認します。

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次にもうひとつの作品のご紹介。
廃線になって朽ちていく森林鉄道跡をテーマにしました。
こちらも東急ハンズで購入した輪切りしたスギのベースの上に製作。
スタイロフォーム削ってカベ補修材を塗ります。

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乾燥後チューブの木工用パテで地面に変化を付けて石を配置します。

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丸太橋の位置を確認。

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橋は角材で組んだ後にデザインカッターでボロボロにしていきます。

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タミヤのテクスチャーを塗り枕木も同じような方法でボロボロにして配置。
その後こちらも紅茶葉を振りかけてます。

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枕木や橋の塗装はグレーをベースにホワイトとブラックを少々様子を見ながら筆塗していきました。
続いて土砂崩れ部分を砂と小石でそれらしく表現しました。

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最後に一番の見せ場の針葉樹の葉を作ります。
使用するのはプリザーブドしたしのぶ苔を使います。
時間が無かったのでマルタケさんから針葉樹用に販売されている物を購入しました。
自分でしのぶ苔を買ってプリザーブドした方が安く大量に作ることができますので次回は挑戦したいと思っています。


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塗装はラッカー系のグリーンをエアブラシで塗装。

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最後にプライザーの鹿を塗装してなんとかモデスポギリギリで完成しました。

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展示中針葉樹の葉について多数のご質問を頂きました。
ここにあげました方法はモデスポにも参加しおりました、すこっつさんの方法を参考に製作しました。
まだまだ納得しない部分が多数ありますがみなさんの参考になれば幸いです。

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筑波海軍航空隊記念館&あんこう祭 

あんこう祭の前日、友部にある筑波海軍航空記念館に零戦21型を観に行きました。

海から離れた内陸に海軍航空隊とは不思議な感じですが、当時は滑走路も含めると広大な敷地だったことが今でもわかります。

今は映画「永遠の0」のロケでこの建物が使われたことで来館者も多いようで、この日も観光バスで団体が訪れていました。

現在零戦21型が特別展示中。

部品も数点展示されています。

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機体には、報國第1053の表記が読み取れます。

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垂直尾翼には、米兵が書いたのかJAP ZERO TAILと書かれています。

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そして土日祝日限定公開の地下戦闘指揮所跡も見学。

ここは司令部のある建物が攻撃されて使用不能になった場合機能を移すことを想定していたそうです。

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小高い山に入口が二か所あり中は見学者用に電球が所々にありますが、かなり暗く狭いです。

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通信室跡には台座が残っていました。

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空気穴が天井の各所に開いていましたが、一部の穴はまっすぐ伸びていて外が直接見えていました。

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天井も低いので見学の際はヘルメットを借りて着用しないと頭をぶつけてしまいます。

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結構分厚いコンクリート。

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そしていまだ取り壊しの予定になっている建物。

保存活動は続いていますがどうなるか気になる所です。

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翌日は大洗で開催される大人気のあんこう祭へ。

今年も10万人の人出だったそうで、もうすっかり初冬の名物になりました。

そして今年も祭り会場とは別に大盛り上がりだったのが商店街のガルパンイベント。

まぁ自分はこちらメインで行ってるようなもんです。


歩行者天国になった商店街のメインストリートには茨城交通のガルパンバス1号車と2号車が。

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と、もう1台高速バスが止まっていたので近寄ると、なななんと3号車が初お披露目!

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このイベントにギリギリ間に合ったそうですが、茨城交通の社長さんがノリノリらしいとの噂も。


だって落書きバスまで提供しちゃってますからね。

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しかしみなさん上手いですよね。

ささっと描いちゃうんですから羨ましいです。

さぁ今年も開催痛車痛チャリ痛バイクコンテスト。


おなじみの横断幕。

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痛車のみですが一気にお見せします。

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2台のあんこうタクシーはコンテスト外で展示。

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今年は2位のおなじみガルパンセリカ。

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今回コンテスト1位のトラック野郎的なダンプで痛車。

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マットビークルとレーシングカー(詳しくわかりません)も。

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3位はなんと熊本ナンバーのプラウダ仕様。

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痛車以外にもガルパンらしい展示物も。

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本物の履帯もあり、「家の履帯は重いんだぞー!」と言うのが実感できました。

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もちろん実物の薬きょう群。

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大洗名物の軽トラ改造のⅣ号も、こうやって撮ると本物チック。

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こちらはホビーショーなどでおなじみのプラモデルを1/1で作る会のヴィーゼルを展示。

なんかホビーショーより凄い盛り上がっていた感じで、パンツァーリートの合唱で締めくくっていました。

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最後は、OVAこれが本当のアンツィオ戦です。で登場した歴女チームの家の門にある表札です。

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メイン会場では、あんこうチームの5人を演ずる声優陣も来場して盛り上がっていたり、クオリティーの高いコスプレイヤーさんが歩く姿も多く楽しい1日でした。

もちろんあんこう汁も食べましたが今回は雑炊を食べ損ねてしまったので次回の楽しみに取っておきます。

近いうちにまた大洗へGO!

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モデラーズエキスポ2014 

11月の3連休に大阪南港のATCで行われたモデラーズエキスポに今年も参加して来ました。

プロモデラーとアマチュアモデラーの競演的なこのイベントは今年で3回目となりますが、年々人気と認知度が上がり今年は今までで一番の入場者だったそうです。

模型企業の協力を一切受けずプロモデラーさん達もすべて自腹参加と言う正にモデラーによる手作りイベント。

しかし作品や実演内容は濃い物ばかりで、しかも実演は無料で誰でも見て聞いて質問もできちゃいます!

そこで今年もここぞとばかりに技法や素材などを聞きまくりに走ってテンションMAX!

実演はYoutubeで公開されています。
https://www.youtube.com/watch?v=PCV39shqUk0
https://www.youtube.com/watch?v=3CUDTxzpbxI
https://www.youtube.com/watch?v=uXVv9iE4Rm4
https://www.youtube.com/watch?v=Rbj5tgX0XVc
https://www.youtube.com/watch?v=wp3s__9se_A
https://www.youtube.com/watch?v=q0XHma6fKRk
https://www.youtube.com/watch?v=7IWOMl473z4

すべてのモデラーさんの作品を紹介できませんがご覧ください。

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ここからはエキシビジョンの作品です。

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最後は私が展示した作品です。

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来年は一度お休みしてと話がありましたが、エキシビジョンだけでも途切れさすことはしないで開催?とのお話も。

ともあれ1年ぶりの再会あり、新たなモデラーさんとの出合いありと楽しい3日間でした。

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